いよいよ春季キャンプが迫ってまいりまして、一軍、ファームそれぞれのメンバーが発表された。Fujiはもちろん宜野湾キャンプでありますよ。
【2026年春季キャンプ参加メンバーについて】
— 横浜DeNAベイスターズ (@ydb_yokohama) 2026年1月16日
『2026 SPRING CAMP Supported by Umios』【一軍:宜野湾キャンプ、ファーム:嘉手納キャンプ】に参加する選手が決定いたしましたのでお知らせいたします。
詳細はこちらhttps://t.co/jeluXjLqo2#baystars
宜野湾キャンプ!昨年も沖縄に遊びに行ったけれどそれは2回目、最初は宜野湾のラグナガーデンホテルに泊まってあちこち観光した。3月入ってすぐだったので、ホテルの方が先月はそこの球場でベイスターズがキャンプしてました!とおっしゃっていたな。作ったフォトブックを見てみよう。

良いところだったな、ご飯もおいしかった。え、もしかして、このホテルにも選手たち泊まったかもしれない?なんてね。(2月11日追記 : ほんまに宿舎でした)
宜野湾で野球アフヌンしてきたんですが、横浜選手の宿泊先でした!!知らなかった!
— せりざわ (@dra_central) 2026年2月11日
星いっぱいで横浜要素満載のアフヌン pic.twitter.com/6A2ZDVw1GO
そしてお正月休みを利用してのテレビやYoutubeチャンネルなどの出演プログラムも、ぼつぼつ出てくるころ。この糸井さんの番組と北條さんのYoutubeは同時期の収録かな。関テレの番組はTverで見られるから関西ローカルでも良いわね。
マスターは糸井嘉男!集うアスリートから本音を引き出す 『純喫茶超人』開店 - カンテレ公式エンタメNEWS「みよか」
2人大阪まで来てくれてって糸井さんおっしゃってるし。この2人地元のツレ同士ということは、2人とも堺出身といっても「ニュータウン育ち」になるんだろうなぁ。
そしてもうひとつ、お好きな釣りの番組!ご実家に帰った時に釣具あれこれ横浜に持ってったのかな?それとも装備は皆貸し出し?いつの収録だろう。
釣りビジョンより『熱釣プロ野球2026 横浜DeNAベイスターズ 初登場!東京湾でタチウオ狙いの真剣勝負を繰り広げる』の放送を記念して番組オリジナルTシャツに出演者5名(大村 巌、藤浪 晋太郎、梶原 昂希、石上 泰輝、東妻 純平)の直筆サインを入れてご視聴者にプレゼント… pic.twitter.com/MK2JUxuUej
— 湘南チャンネル (@shonan_cable) 2026年1月15日
釣りビジョン!どないして見るやら。
熱心にスポーツ見る方ならDAZN契約してはるでしょうけれど、何せリアルタイムで試合を追ったりするのが苦手なもんで。釣りビジョンVODのお試し期間で見せてもらうってのが良いのかな。この番組一個だけ買うってのはできんもんかなー。釣りといえば以前の日記で、堺が本社のシマノさんに藤浪選手とスポンサー契約してもらいたいっ!と書いたことあった。
↑リンクはアスレチックスに移籍して、オープン戦で大谷翔平選手と初対決した頃の日記。私も能天気に薔薇色の夢を書き散らしている。そして大谷選手を称賛するために藤浪選手を不当にサゲる世間に対して憤慨してますな。今と同じやんかーい!藤浪選手の投げる球の強みやアスレチックスがいつから藤浪獲得を狙っていたかなども知って、感心ばかりしてた頃。
「古きを知り、時には素直に誤りを認め、新たな提案へと繋げていく。 それが“創造的破壊”=DISRUPTIONです」←シマノさんのものづくりの大事なコンセプトとのこと、藤浪選手のチャレンジと相通じるものがあるではありませんか!
そうそうそう、どうですかシマノさん、同郷のよしみで!ニュータウンだけど!
あと気になったのがLIXILが開発中の釣り専門のシンク。いろんなもんを開発するなぁ。確かに、釣具は綺麗に洗わないと臭いだろうし、細かい部品もゴミなんかで動かなくなったら大変だ。釣船が帰港する場所にこうした施設があると釣りする人は嬉しいだろうなぁ。
LIXILが開発検討中の「釣り人に向けた」野外シンク「WASHOUT」!
— 冨岡 陽一郎 | プロダクトデザイナー | 建築•アート•デザインへの呟き (@tomioka_design) 2026年1月16日
長時間の釣行後、疲れ果てて帰宅…なのにロッド・リール・魚のヌメリだらけの道具洗い、地獄ですよね…
これがあれば、現場or自宅でサクッと快適お手入れ&魚捌きが可能に!釣りフェスで展示中です。 #釣りフェス #釣り #アウトドア pic.twitter.com/hySMOrXZMa
こっちは魚を捌く専用のシンク。どうなんだろう、藤浪選手ってお魚捌いたりしはるんかな。三枚おろししてはるイメージはないが。あでもお料理はしはるか。どうなんだろ、でもこういうのが港にあって、お家で捌かないでよかったら未来のお嫁さんは喜ばはると思うなー。
LIXILが開発検討すすめてる「釣り人専用」の野外向けシンク”WASHOUT”
— 冨岡 陽一郎 | プロダクトデザイナー | 建築•アート•デザインへの呟き (@tomioka_design) 2026年1月16日
釣り人が家に帰ってきて困る、魚の捌きが快適に行える釣り人のための「新しい水まわり設備」です!お湯も使えたり、ホース水栓で楽々お手入れ!#釣りフェス pic.twitter.com/CXb3K7YEbt
ゴソゴソ絵を描いていて、ついでに昔のを見直してたら少し手直ししたくなった。あれこれやったがあんまり変わんないか。いや前のほうが良かったかもー

