
昨日藤浪選手横浜では初リリーフ登板。これがなかなか厳しい内容だった。三振もとったけどヒット打たれて四球に死球に暴投もアリで満塁で交代。もうね、今度は私の肩を横浜さんがわしっと掴んでガクガク揺らしながら「ほーらーねーー!わかったかぁ!シロートが寝ぼけたこと言ってんじゃねぇよぉ!」と至近距離で叫ばれても仕方ない。あぅあぅあぅ、だってぇ、1アウトで四球や何やで満塁にしてしまっても、次のバッターを内野ゴロでゲッツーとって0でイニング終える、みたいなのがFujiの「いつもの感じ」なんですもん、もう後1人交代を待って欲しかったんだよぅ〜
藤浪選手
— coelacanth (@coelacanth2639) 2025年9月28日
中継ぎ初登板!
今日は少し荒れ模様
と言うより、スプリットがかなり荒れてる印象でした。
今までと異なり、カットボールを使わずに、ストレートとスプリットの2ピッチ。
直球は割と制御出来てたのですが、スプリットで少し損してしまったかなと。
中継ぎはこっちのスタイルでしょうかね🧐 pic.twitter.com/AJFYymwfok
そうそうそう、この頃スプリット投げないねぇという話をしていたのだった。投げてみたらやっぱりあかんかったという感じ。うー、球速そんなに出てないし(150オーバーでいうことじゃないかもしれないが、やっぱりFujiはリリーフだと158とか9とか出てほしいよねーこの春は160出てたんだし)変化球も決まらないとなると、困ったなぁ。私が困っても仕方がないんだけど、なんとか現状を打破していただきたいもの。楽しんで投げる姿を見せていただきたいもの。横浜さんもあまり間をあけずに投げる機会を作ってくださいませー。
救いは、昨日の試合もそうだが藤浪選手が投げた試合は勝つ!どんなパワーが働いているんかよくわからんが今んとこ試合は勝っている!勝ちを呼び込む投げるスーパースティション。かつてオリオールズはFujiをPSのロースターに入れなかったために一勝もできなかった!←血迷った発言
さて横浜DeNAベイスターズとしては大きな出来事が発表された。三浦監督今季で退かれるとのこと。
ベイスターズファンの皆さま、
— 南場智子 (@tomochinski) 2025年9月28日
いつも熱いご声援をお送りくださり、ありがとうございます。今年もリーグ優勝は叶いませんでしたが、なんとかCSを横浜でご覧いただけることになりました。チームの奮闘を誇りに思います。…
正直三浦監督のことは「おぎやはぎの愛車遍歴」のゲスト回でしか知らなくて。野球関係ない番組でごめんなさい。もっとヤンチャな人なんかと思ってたのだが、試合後のインタビューの印象はジェントルマン。あーそうか、そのジェントルな部分が物足りないと思う人もいるのかな、次はもっと選手に対して厳しい監督で!という意見も見た。でも藤浪選手のことを思うと「選手に対して厳しい」というのは危険をはらんでいると思う。選手個人ではなくチームとしての目標達成に対して厳しい、のがあるべき姿、チームのモチベーションを高める希求力がある監督さんが望ましいんじゃないだろうかな。んー、知ったかぶりで語ってみたぞ、愛車遍歴で仕入れた知識しかないのに。
阪神競馬場→広島🍁
— 服部優陽(関西テレビアナウンサー) (@yuhi__hattori) 2025年9月28日
レギュラーシーズン
西日本最後の試合なので
思い切ってやってきました🚄
Fujiの登板を信じて!#GoFuji pic.twitter.com/d4wdw4ars3
試合後、藤浪選手はお友達と会えたのでしょうか。気分転換できたでしょうか。さ、次は会心のピッチングで我らを驚かせてください、応援しています!