本日藤浪晋太郎選手は二軍の試合で中継ぎ登板。
救援起用テストって。テストって言い方どうなんだ。なんかイラッとしてしまうぞ。失礼な、誰に向かってモノ言うてんねん、みたいな感じでありますよ。
藤浪さんのストレート
— ぽん (@pon_baystars) 2025年9月20日
今日と今季一軍(括弧内)登板時の比較
・最速 157km(156km)
・平均 153.5km(150.5km)
・ストライク率 81.8%(69.0%)
・投球割合 78.6%(60.4%)
今日ストレート11球かつ二軍登板なのであくまで参考値ですが、
先発時のリミッターを外して本来の力を見せたとも取れます✨ https://t.co/8eUNwEsgEX
んー、リミッター全部外しって感じではないような気がする。いつぞやのコメントで、150台で抑えられるならムリして160出さんなんことはない的なことをおっしゃってたように記憶している。168出ました!ってなったら、とうとうリミッターはずしましたねー!となるけれど。気になるストライク率は高くていいですねいいですね。そういえばあの視野矯正メガネの効果は出ているのか知りたいところ。こういうのはご本人でないとわからんもんかな。一軍で投げるのは何日になるのだろうか。Aプランが先発、Bプランが中継ぎ、ではCプランもあるのかな?CということはCombination混合のC?先発した数日後にリリーフとして1イニングとか、ストッパーのつもりがアクシデントで三回からロングリリーフとか、リリーフで投げた数日後にオープナーで2イニングとか。どうかConfusionのCではありませんように!
映画を見た。大好きウェス・アンダーソン監督作品の新作であります。「ザ・ザ・コルダのフェニキア計画」
スタイリッシュ!これぞウェス・アンダーソンワールド全開ってことであるけれど、ゴメン、何度か寝てしまったよ。や、何分もってじゃない、ほんの何秒か目をつぶってしまい音だけ聞こえてる状況に二、三度なってしまった。朝から出かけてずっとうろうろ歩いた後の夜の回だったもので。全編オシャレ、構図から色から皆センスの塊、つまりその映画の流れに緩急がない。配置や色を計算された具で緻密に作り込まれた飾り太巻きみたいなもんで、どこを切ってもぎっちり詰まった素敵な絵が出てくる、けど一本食べ切るにはちょっと飽きてくる、みたいな感じでありました。ヘンな例えでゴメン。やたらに死にかけるザ・ザ・コルダが椎茸で、全く笑わずパイプスパスパで青いアイシャドウの修道女の娘が桜でんぶだな。ベネディクト・カンバーバッチが出てきたあたりから目が冴えてきて、ウェスワールドを楽しんだ。最後は父子二人、見た目にぴったりな境遇に落ち着いて、めでたしめでたしの気分になりましたわ。