セントラル・リーグでは本日8月4日に開催したリーグ理事会において「2027年シーズンからの指名打者制(DH制)採用」を正式に決定しました。https://t.co/JAZ6K7Kn6X
— 日本野球機構(NPB) (@npb) 2025年8月4日
ここのところバタバタと大事なことが決まっていく。セントラルリーグもDH制になる、チャレンジはその場の審判たちではなくリプレーセンターで判断する、ファンによる試合動画投稿の緩和などなど。藤浪選手先発なら打席が見られる!と楽しみにしている。DH導入はまだ実施は先のようなので今のうちにカキーンとお願いします!あと、リプレーセンター。球審が藤浪だからと彼の時だけストライクゾーンを狭く取ったらヤダなと思っていたので喜んだのだが、え、ストライクゾーンの判定などは球審の判断のままなん?タッチプレーのチャレンジの話なんかー。うーん、審判によっては、例えば巨人の肩を持つジャッジする人なんかもいるらしい。どうなんソレ。MLBでは審判の正しいジャッジ率が発表されてたけれど、NPBでは無いらしいし。それもどうなん。そしてそしてコレですよ。
『YOKOHAMA STAR☆NIGHT 2025 Supported by 横浜銀行』オープニングムービー公開!🎥
— 横浜DeNAベイスターズ (@ydb_yokohama) 2025年8月4日
今年のイベントテーマ「横浜藍 〜横浜星夜、「愛」と「藍」で染まる夜〜」をモチーフとした映像にご注目ください✨
皆さまで一緒に歌い、 横浜の夜を「愛」と「藍」で染めましょう!💙https://t.co/GpEMlGvpT0… pic.twitter.com/9C3xpjGydI
・コンセプトを作るためにどのくらいの時間を要したのか
— やまだしょてん (@marine_yamada) 2025年8月5日
・なんでこの曲にしたのか
・いつ撮影したのか
・選手にはどうやって説明したのか
・牧はなんなのか
・どうして度会はそんなに楽しそうなのか
・南場さんはこれを知っているのか
そして何よりも知りたい。
・なぜ田代さんを巻き込んだのか
どうでしょう、これ。ホストクラブがテーマと聞いたが。もしまだ来年藤浪選手が横浜にいてたら、こういうことやらされるかと思うと慄然とするのだけれど。藤浪選手がまだ二軍所属で良かったわー。いや、選手に踊らすな歌わすなと言うてるワケではないが(できれば敢えてやらさんでもとは思うが)、球団の方針でやらんとアカンとなったらせめて選手をセンスよく見せて欲しいのよ。この漂う場末感が堪らなくイヤ。クラブで選手たちが浮かれ騒ぐ様子を描写したとして、ガタイのいい若い男性たちが磁力のようなフェロモンを発しながらオンナなんて眼中にない風で戯れ合うシーンになるのか、チンピラがヘラヘラしながら女を漁っている風な場面にみえるのか、そこは映像の撮り手次第だ。見てるこっちが居た堪れないよ。ヨコハマでしょ?関西からしたら憧れよ?藤浪選手の言う「ハイカラな街」よ?IT企業のDeNAさん、系列になんぼでもいてはるでしょ、しっかりクリエイター入れてもっと洒落たモン、トンガってカッコいいヤツ作ってくださいよー!もう一歩踏み出して横浜という地域に根ざした球団という色を出すなら、横浜にはいくつも映像制作が学べる教育機関があるようだから(横浜美術大学映像メディアデザインコース、ヒューマンアカデミー動画クリエイター講座、横浜デジタルアーツ専門学校等々)、そこでコンペして制作させるのはどうか。もちろん選手の拘束時間や予算などは厳しく条件を出して。とにかく勘弁してください、お願いしますー
前に作った歌。いつかな、メッツのマイナーの頃かな。その時はギリギリの状況だったからガンバレなんて言えなかったけれど、感覚の調整段階の今は気楽に言える。少々四球出したり打たれたりしても、誤差の範囲内と思うから。藤浪選手がんばれー!今日の登板がんばれー!