金曜日午後の仕事中。左太ももの上部内側がピリピリするのに気がついた。他はなんともない。この狭い部分だけピリピリする。おぉ?なんだコレ。もしかして、もしかして帯状疱疹?若い頃帯状疱疹に罹りすごく辛い目にあった。未だに罹患部には不快な違和感が残る。帯状疱疹のこと - anemone その時に得た教訓が、とにかく早い段階で皮膚科に診てもらうこと!翌土曜日に受診した。ブツブツがまだ出ていないため確実なことは言えないが、可能性はあるとのこと。念の為帯状疱疹の薬を飲みますか?腎臓に問題がある人が飲む高い薬と健康な人が飲む安い薬があります、と先生。日曜越して酷くなったら嫌なので、安い方の薬をお願いした。初診料診察代薬代合わせて2千円しなかった。やすー。3日は飲み続けてくださいとのことで本日で3日目。左太腿のピリピリは無くなり熱を持った感じも無くなった。おー、効いたねー。実のところホンマに帯状疱疹だったのかはわからないが、用心することに越したことはない。それにしてもあれだけ痛み、通常生活に復帰するまで何ヶ月もかかり、いまだに皮膚に違和感が残るあの苦しみが、2000円弱で回避できたはずのものとは、うーむ、なんと申しましょうや…そして、高いワクチン打つのと、ん?と思った時に都度お医者に行って安い薬出してもらうのとだったら、どっちが良いのかねー。
ガーディアンズのオルティスが、八百長を疑われている。ESPNによると、米オハイオ州、ニューヨーク州、ニュージャージー州で、初球の結果に賭ける「マイクロベット」と呼ばれる賭博が行われていた。米メディア「ジ・アスレチック」によると、賭け内容は「初球がボールもしくは死球になるか」。オルティスは、6月15日、27日ともに外角にワンバウンドするスライダーを投じていた。
そうなんだ、そんな細かいトコで賭けるのか。初球がボールか死球の可能性。これって先発投手だけ対象の賭けなんかしら。荒れ球が持ち味の藤浪選手だったら賭けの率が変わってくるのかな。fujinamiレート、なんてふと思いましたよ。
水彩練習中。同じくアンダーウェアの広告から若い藤浪選手。時間をかければかけるほどなんか離れていってしまうので、コレはもうここでおしまいにしよう。いろんな色を使ったがモノクロにした方が感じが出るな。
