藤浪選手
— coelacanth (@coelacanth2639) 2025年4月22日
今日は6回に登板
心配になる荒れ方をしてましたね。
ストレートはかなり球速が落ちてて、変化球が制御できず。
4四球とかなり昇格の遠くなる結果となってしまいました。
この時期、彼は状態を上がらないとはいえ、去年と重なり、少し心配です。 pic.twitter.com/y8mqH9xDXt
うー、どうなっているんでしょう藤浪選手。そして心が擦り潰されるような結果だ。良い球投げるんだけれど時折荒れてしまう「いつものFuji」から、全ての球がうまく制御できない状況になっているように思えます。怪我からのものでなければ良いのですが。
四球→ワイルドピッチ→四球→四球→ワイルドピッチ→ワイルドピッチ→犠牲フライ→四球
— パインツリー (@PINE_Baseball_) 2025年4月22日
なんですかこれ。
よくマウンドに行かせたなほんと。
いやホント、同感です。しばらく間があいてこれまでクローザー的に投げていたのに6回に投げて、ということは、Fujiが上手くいっていないということをチームも把握しているのでしょうにね。お試ししてみたんでしょうかね。藤浪選手の心の内を思うと胸が痛くなります。これから彼をどう立て直してくれるのかマリナーズの手腕に期待したい。というか、ツーシームはどうなったんだよぅ←シツコい素人だ… 明らかに今までのところマリナーズの「藤浪リニューアル」は上手く機能していないように見えてしまうけれど、手塚さーん、どう思われますか?自然にbestな形で動くように身体に覚え込ませる、というところは同じ考え方で、オフのトレーニングからスムーズにマリナーズでのコーチングへと進んでいけそうに思えたんだけどなぁ。でも反面グリップを変更させたり新球種に取り組ませたり登板ごとに配球をガラッと変えたりと「マウンドでは何も考えなくても良い状態」へ持っていく方針からは相反することを同時に取り組ませているのも事実で。どうかピントを合わせることができない今の状態の藤浪選手を放り出すことだけはやめてくださいね。(まだあの編成本部長の「まず1球目はストライクから入って」って発言に引っかかってる)

…追記…
試合開始前にブルペンで12球を投げて確認。周囲から感嘆の声が上がるほど良い球を投げていました。だからこそ、今日の結果が悔しすぎた。#藤浪晋太郎 #タコマ #レイニアーズ #ブルペン #fujinami #tacoma #rainiers #明日がある pic.twitter.com/zRjayQa9RZ
— デイリースポーツ (@Daily_Online) 2025年4月23日
そうなんだ…どう考えたら良いやら。でも6回に投げさせた訳で、やはりFujiはまだ万全ではないとの認識は球団は持ってはるでしょうね。うーむ、キャッチャーとの相性もある?あるいはこれは水風呂案件?
試合前のルーティン。#藤浪晋太郎 #タコマ #レイニアーズ #Fujinami #tacoma #rainiers #明日がある #切り替え大事 pic.twitter.com/KwFvXXXmBE
— デイリースポーツ (@Daily_Online) 2025年4月23日